約6割のZ世代が社会的課題に関心あり!SDGsで日本が取り組むべき項目1位は「ジェンダー平等を実現しよう」。消費実態は「どうせならサステナ」。関心度と消費にはギャップあり

株式会社SHIBUYA109エンタテイメント(本社:東京都渋谷区、社長:石川 あゆみ)が運営する若者マーケティング研究機関『SHIBUYA109 lab.(読み:シブヤイチマルキューラボ)』は、15~24歳のZ世代を対象に、外部調査パネルによるWEB調査とSHIBUYA109 lab.独自ネットワークによるインタビューから「Z世代のSDGsと消費に関する意識調査」を行いました。