プレスリリース集PRESS RELEASE

「首都圏に最も近い自然豊かな田舎」千葉県いすみ市で、「人と自然との繋がり」を体感できる「大人の社会見学ツアー」を実施

一泊二日のツアーを通じて、南房総国定公園の自然を丸ごと体験できSDGs学習にも最適

千葉県いすみ市の観光地域づくりを推進する候補DMOの一般社団法人ツーリズムいすみ(所在地:千葉県いすみ市、代表理事 出口幸弘、以下「ツーリズムいすみ」)は、2022年2月5日(土)から6日(日)の1泊2日の日程で、美しい自然が残る南房総国定公園内を舞台に、里山・里海の自然・食を楽しみながら周遊することを通じて、「人と自然との繋がり」を体感することができる「大人の社会見学ツアー」を3組様限定で実施します。千葉県の外房に位置するいすみ市は、東京駅から特急でわずか70分というアクセスを持ちながら、里山・里海に恵まれ「自然と共生する暮らし」への意識が高く、「住みたい田舎ランキング(宝島社「田舎暮らしの本」)でも6年連続で首都圏エリア1位を獲得している地域です。今回の1泊2日のツアーでは、南房総国定公園エリアにて、外房の海で採れる新鮮な里海グルメを楽しんだり、里山と里海とのつながりを現地で学ぶことを通じて、人と自然との繋がりについて改めて考えるきっかけを得ることができます。今後、ツーリズムいすみでは、美しい国定公園の魅力を生かした観光地域づくりを通じて、「自然の保護と利用」を推進してまいります。

ツーリズムいすみ

掲載元:PR TIMES

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