①さつまいも由来のエネルギーによる50%削減(2013年度比)を計画 ②「さつまいもEV e-imo」を社用車に導入、EVを活用した都城市との災害時協力も

霧島酒造株式会社(代表取締役社長:江夏順行、本社:宮崎県都城市下川東4丁目28号1番)は、サステナブルな社会の実現に向け、2030年度までに工場・事務所のCO₂排出量を実質ゼロにすることを宣言いたします。
うち、焼酎粕や芋くずなどさつまいも由来のエネルギーでの50%削減(2013年度比)を目指します。
また、サツマイモ発電による電力を主電源とする社用車を「さつまいもEV e-imo(イーモ)」と名付けて4台導入し、都城市の災害時避難所支援にも活用します。