11月17日(水)販売開始:紀ノ国屋国立店

世界で急成長している、ベルリン発・都市型農場野菜のプラットフォームであるInfarm(インファーム)は、2021年11月17日(水)より紀ノ国屋国立店での販売を開始いたします。

次世代型屋内垂直農法を行うInfarm – Indoor Urban Farming Japan 株式会社 (本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:平石郁生、 以下「インファーム」)は、2021年1月より、アジア初の出店地として日本での展開を開始しました。これまで、紀ノ国屋4店舗およびサミットストア3店舗にて、店内設置の「ファーム(畑)」で栽培した採れたての野菜・ハーブを、紀ノ国屋1店舗およびDEAN & DELUCA2店舗にて、近隣の栽培施設で収穫した野菜・ハーブを販売してまいりました。

そして、今回新たに2021年11月17日(水)より紀ノ国屋国立店にて、近隣の店舗で収穫したインファームの野菜の販売を開始いたします。同店では、葉物野菜をミックスした「サラダブースター」2種とイタリアンバジルを展開します。「スプリングサラダブースター」は、レッドソレル、赤水菜、赤からし菜、「ニュートリショナルサラダブースター」は、スカーレットケールとトスカーナケールに加え、わさびルッコラ、赤からし菜、赤水菜のうちいずれか1点を組み合わせています。ハーブ本来の香りを楽しめる、新鮮で本格的な味わいのインファームのハーブをぜひご賞味ください。