プレスリリース集PRESS RELEASE

白馬五竜、スキー場をはじめとする運営施設全体の電力を100%再生可能エネルギーへ転換

2023年12月より契約を切替え、POW「サステナブル・リゾート・アライアンス」にも加盟

冬にはスキー場「エイブル白馬五竜」を、冬以外はスキー場資源を活かした「白馬五竜高山植物園」を運営する株式会社五竜(所在地:長野県北安曇郡白馬村、代表取締役社長:伊藤英喜、通称:白馬五竜)は、2023年12月より、運営する施設全体の電力を100%再生可能エネルギー*へと切り替えました。年間を通してゴンドラやリフト、レストランやショップ等の施設、降雪機に至るまですべての使用電力を切り替えたことは、ゼロカーボンリゾートの実現に向けた大きな一歩となります。

また、本日付けで発表された一般社団法人Protect Our Winters(所在地:長野県北安曇郡白馬村、代表:小松吾郎、以下POW JAPAN)が提唱する「サステナブル・リゾート・アライアンス」にも加盟し、「持続可能なリゾート運営」を企業のコアバリューのひとつに掲げることを宣言いたします。

株式会社五竜

掲載元:PR TIMES

この記事をシェアする

TOP