プレスリリース集PRESS RELEASE

【繊維to繊維】次世代の反毛技術で貴社のいらなくなった繊維製品を災害用備蓄毛布に再生してお返しします

“リサイクル繊維毛布”で帰宅困難に備えながら、SDGs環境保全にアプローチ

丸竹コーポレーション株式会社(代表:立花克彦 本社:大阪府泉南市樽井7丁目21番13号)は、これまで難しかった反毛綿(はんもうわた)から生地へのリサイクルの実用化を可能にいたしました。
反毛綿から毛布への再生など、起毛が必要な製品への再生も可能になりました。
いらなくなった毛布・制服・繊維製品を、紡績にかけられるレベルの高品質な反毛綿(繊維原料)に加工することにより、毛布の原料として使用することができます。

たとえば、貴社のいらなくなった制服から災害備蓄用の毛布への再生など、産廃費用を削減しながら、SDGsやESGの環境保全へのアプローチに「繊維の再生」を活用することができます。

丸竹コーポレーション株式会社

掲載元:PR TIMES

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