「味の素」「トヨタ自動車」など日本を代表する企業/自治体を含めた12団体が集結。渋谷・ミヤシタパークにて「第2回 Earth hacksマルシェ」も同時開催

 生活者一人ひとりのアクションで脱炭素社会を推進する共創型プラットフォーム「Earth hacks」(博報堂「ミライの事業室」、三井物産)は、12月3日(土)と12月4日(日)に日本を代表する企業/自治体を含む12団体が集結し、脱炭素社会の実現に向けて企業と学生が共創するビジネスコンテストプログラム「Earth hacksデカボチャレンジ2022」を開催いたしました。結果、貯蓄から投資を促進する企画の新規立案という課題に取り組んだみずほ銀行チームがグランプリとして選抜されました。
 また、同日に渋谷区立宮下公園 芝生広場(ミヤシタパーク屋上)にて、デカボ(脱炭素)な商品を手にとって、実際に買える「第2回 Earth hacks マルシェ」を開催いたしました。