~すべてのステークホルダーに向け、中長期的な価値創造について発信~

 アスクル株式会社(本社:東京都江東区、代表取締役社長:吉岡晃、以下「アスクル」)は本日11月14日、初の統合報告書「ASKUL Report 2022」を発行しました。
 本報告書は、“仕事場とくらしと地球の明日(あす)に「うれしい」を届け続ける。”をパーパス(存在意義)に掲げるアスクルの中長期的な価値創造について、財務・非財務の両面から、株主・投資家をはじめとしたすべてのステークホルダーに向けて伝えることを目的としています。
 アスクルは、統合報告書をすべてのステークホルダーとの対話促進のツールとして積極的に活用するとともに、中長期的な価値創造に向けて、今後も取り組みおよび内容の一層の充実に努めてまいります。