ポストコロナ時代のインバウンド観光を学びませんか?

北海道の広域連携DMO※1として、北海道観光の認知度向上と、国内・海外観光客の誘致等を推進する北海道観光振興機構(北海道札幌市)は、ポストコロナ時代の観光を担う人材育成の一環として10月より「インバウンド※2観光人材スキルアップ研修」を行います(全20回予定)。

コロナ前の観光と、ポスト(=ウィズ)コロナの観光で「変わった/変わっていくこと」と「変わらないこと」を紐解き、訪日観光客受入体制づくりに役立つ知識を学びます。

12月2日は網走市内での開催。ゲスト講師に一般社団法人 十勝プラス 代表理事 及川氏を迎え、「観光地域づくりと発信の手法」をテーマとした講義等が行われます。
10月以降、北海道内の以下のエリアで開催予定。