タネから始まるヘルスバリューチェーンの構築を目指す株式会社ゼブラグリーンズは、兵庫県「ポストコロナ・チャレンジ支援事業」に採択され、「ゲノム編集技術を活用したトマトの開発と普及」に着手します。

2022年9月16日、株式会社ゼブラグリーンズ(兵庫県加古川市/代表取締役 柿坪俊彦)は、近年注目を浴びているゲノム編集技術とスマート農業の融合を目指した新たな農業サービスビジネスの構築にチャレンジし、ゲノム編集技術によって作出されたトマトの実用性試験に向けたビジネスを提案します。

タネから始まるヘルスバリューチェーンの構築を目指す株式会社ゼブラグリーンズ(兵庫県加古川市/代表取締役 柿坪 俊彦)は、兵庫県「ポストコロナ・チャレンジ支援事業」に採択され、上限200万円(補助率2分の1以内)の補助金を受けることが決定しました。同事業は、起業又は既存事業とは異なる革新的な発想や技術に基づく事業(新ビジネス創出)により、社会課題の解決に資する事業を支援する取り組みです。
https://www.zebragreens.jp/