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プレスリリース集PRESS RELEASE

夏休み自由研究は「ヤマダのリユース家電」今、注目されているヤマダ東日本リユースセンター群馬工場を親子で見学して「サステナブルな社会」を実感

●きっかけは「最近の異常気象にCO2が関連するニュースを観て」
6年生の心遥さんは夏休みの自由研究に「脱炭素」を選ばれました。そのきっかけは、歴史上最短の梅雨明けや40℃を超える酷暑、連続する猛暑日や豪雨などを伝えるニュースで異常気象がCO2排出量の増加に伴う地球温暖化が原因のひとつと考えられると知ったからです。
そこで、どのような仕組みでCO2排出が増えたのかな? 「脱炭素」と言っても国や県、市役所はどんな取り組みをやっているんだろう? 企業はどんな活動を通してCO2を出して、そして減らす努力をしているのかな? こういった疑問からネットや新聞、テレビで沢山の情報を集めました。
今回、いろいろと情報を集める中で、脱炭素の取り組みのひとつにリユース・リサイクルの仕組みがあることわかったので、ネットで検索すると「ヤマダデンキ=リユース家電」が一番に出てきたことで、見学に応募してみました。

株式会社 ヤマダホールディングス

掲載元:PR TIMES

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