〜大使館・企業・保育園のコラボによるおいしい「食育」交流〜

都内に22園の認可保育園を運営する「社会福祉法人東京児童協会」、バナナジューススタンド「BANANA JUICE TOKYO」展開する「株式会社クオリ」、「駐日エクアドル大使館」は、世界一の輸出量を誇るエクアドルのバナナをテーマにした食育と文化交流会を8月18日に江東区白河かもめ保育園で行います。

本企画はバナナジューススタンド「BANANA JUICE TOKYO」展開する株式会社クオリ(代表:大橋貴尚)と「駐日エクアドル大使館」による協力事業です。
「東京児童協会」の理事である菊地惠子(神田淡路町保育園大きなおうち園長)が、内閣府主催「食育推進評価専門委員会」専門委員として活躍しました。 「食育」重要性をいち早く説き、幼児教育のカリキュラムに取り込んでいます。