クラスメイトと育む 津久井在来大豆と地域への郷土愛

令和4年6月下旬から7月上旬にかけて、相模原市内の複数の小学校において、3年生が「総合的な学習」の時間を活用し、「幻の大豆」と言われる『津久井在来大豆』の種まきを行いました。地元産の大豆を児童自らが育て、収穫・加工までを体験することで、食育や地産地消などを学ぶとともに、地域への愛着の醸成やSDGsの推進を図ります。