コミュニティ通貨サービス「まちのコイン」、導入開始から2年で15地域に拡大中

株式会社カヤック(本社:神奈川県鎌倉市、代表取締役CEO:柳澤大輔)が企画・開発したコミュニティ通貨サービス「まちのコイン」は、2020年2月24日小田原市での初導入から2022年2月で2年を迎えました。現在は、1都1府7県15地域に導入されています。本サービスは、まち・ひと・地球にうれしい体験で地域をつなぐをコンセプトに、コミュニティの活性化や関係人口の創出、そしてSDGsの自分ごと化の促進に貢献してきました。共同ピーアール総合研究所(PR総研)が制定し、一般社団法人日本記念日協会が認定する3月17日の「みんなで考えるSDGsの日」に合わせて、「まちのコイン」がこれまでSDGsに貢献した体験数や活動をお知らせいたします。