プレスリリース集PRESS RELEASE

1万本の植樹を実施、参加者を募集7/1(土)鏡野町で山田養蜂場が開催

植物本来の生命力を高め、短期間で森林を再生する「宮脇式植樹」を採用

株式会社山田養蜂場(本社:岡山県苫田郡鏡野町、代表:山田英生)は、地球環境について考え、SDGsに貢献できる機会の提供として、7月1日(土)に「第7回 山田養蜂場 宮脇式植樹祭」を開催いたします。この植樹祭の参加者を先着300人限定で募集いたします。

■山田養蜂場の植樹活動について

受粉を助けるハチがいなくなると、野菜や果物の7割が消えてしまうといわれるほど、ハチは自然環境に大きな影響を与えています。養蜂業は豊かな自然環境がなければ成り立ちません。持続可能な事業活動を行い、豊かな自然環境を次代に残していくことが私たちの使命です。

当社は1999年から植樹活動を行っており、これまでに国内やネパール、中国などで222万本以上の木を植えてきました。今後も植樹活動を続け、本物の森づくりに貢献してまいります。

株式会社 山田養蜂場

掲載元:PR TIMES

この記事をシェアする

TOP