早期完売したロスゼロの「おそち」。第二弾を数量限定で販売。

もったいない食品を活かし、資源循環社会を目指す株式会社ロスゼロ(大阪市西区、代表 文美月)は、今年第二弾となる「おそち」の販売を開始します。おせちは賞味期限が長く、お正月後もオードブルや高級総菜として楽しめます。当社では、お正月用として出荷しきれなかった余剰のおせちを1月初旬に「おそち」として販売し、ご好評をいただき早期完売しました。第二弾は、他社メーカーから山陰の味覚を詰め込んだおせちのご相談を受け販売に至りました。