行政、民間にはできない。第3のセクターならではの、マイノリティのための寄付型伴走支援付全国ハローワークシステムが登場します。

技能実習は、国連から「債務奴隷型の状況」と指摘を受けました。それに代わる「特定技能制度」に関して、まだ実績の積み重ねが無く研究が進んでいません。形式的に転職の自由がうたわれても、実際には転職は不可能、退去強制のがけっぷちに立たされています。現場から考えた職業紹介のあるべき姿、ご確認ください。