【企業×NPO】企業の未来へ向けたSDGsへの取り組みや地域活性化プロジェクトに携わる専門家の事例紹介から、ヒントの種を持ち帰りませんか?

【経験者が語るリアル、SDGsに即した連携へ】
17年にわたって企業のCSR活動に従事し、最近では「サステナブル」の視点からCSRの新たな可能性を探る高山功平氏。企業や行政、地域住民を巻き込みながら全国30の地域活性化プロジェクトをプロデュースし、その成果を宮古島の「雪塩」や東京・新宿の「内藤とうがらし」に結実させた成田重行氏。NPOと連携し、食品を寄贈することにより「食のロス」を防ぎ、必要とする人々へ届ける取り組みに尽力する都内信用金庫の本部担当者。それぞれ先駆者として蓄積してきた経験を語っていただき、NPOと企業との協働が地域社会の課題解決やSDGsに即した新たな連携へとつながる近未来を見透したいと思います。