再生した塗料はまちづくり拠点瀬戸くらし研究所に利用、サーキュラーエコノミーの実現を目指す

建築と不動産の専門性を活かし、地域づくりを手がける株式会社きんつぎ(本社:愛知県瀬戸市、以下きんつぎ)は、同地域の窯元である王子窯(合資会社丸朝製陶所、愛知県瀬戸市)の協力を受け、廃棄される陶器を塗料に再生するプロジェクトを始めました。10月10日(月・祝)に開催するワークショップでは、再生した塗料を使い、コースターやテーブルに着色します。