石神井、綱島、茅ケ崎の3店舗で2022年8月から

生活クラブ連合会(本部:東京都新宿区、以下生活クラブ 会長 村上彰一)は、容器包材の環境負荷に向けた取組みとして、添加物の削減や放射能対策など、独自の厳しい基準をクリアした食べものを扱う生活クラブ生協のお店・デポーにて、液体石けん類の量り売りのモデル取組みを開始します。東京は「デポー石神井」、神奈川は「つなしまデポー」と「ちがさきデポー」の計3店で2022年8月から取組みを始め、順次拡大予定です。