傷付けられた木を活用し、新しい林業の在り方を模索。売り上げの一部を里山整備に使用し森の関係人口増加へ。

開かれた林業とつなげる森づくりを提案する株式会社桑木(本社:石川県白山市、代表取締役:森田 臣)は、2022年5月24日、熊による被害木から生まれた「くまはぎの薪™️」の先行販売を応援購⼊サービスMakuakeにて開始しました。傷つけられて廃材となる木をキャンプ用薪として販売し、売り上げの一部を里山整備に使用することで、くまはぎ被害を減らし豊かな森を次世代につなぐことを目指します。