〜適性検査×トーク構成分析で、SDGs「働きがい」を醸成できる職場づくりのためのウェビナーを開催〜

 AIでのビジネスコミュニケーション分析を行うコグニティ株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役:河野 理愛 以下コグニティ)は株式会社ミツカリ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長CEO:表 孝憲 以下ミツカリ)と共同で、両社がこれまでに蓄積したデータの組み合わせによる1on1(ワン・オン・ワン)シーンについての調査結果を発表します。
 コロナ禍における感染拡大防止対策の一環としてリモートワークが推奨され、部下の状況が把握しにくくなるなか、上司と部下による1on1スタイルのコーチングにより、組織の活性化や部下の成長支援を狙う企業が増えています。今回の調査ではAI分析を用いることにより、1on1実施における部下のタイプ別トーク傾向と、その注意点・改善策が明らかになりました。この調査結果を6月2日(木)16時より、コグニティとミツカリの共催ウェビナーにて公開します。