コロナ禍で子どもたちにワクチンを届ける看護師の実情

2022年5月12日(木)は「看護の日」。2022年度のテーマは「いのち、暮らしをまもる人」です。世界には、コロナ禍でも命の危険を顧みずに働く多くの看護師がいます。「認定NPO法人 世界の子どもにワクチンを 日本委員会」(東京都港区、以下JCV)は、コロナ禍においても、子どもたちの命を守るべく、ワクチン接種を行うために奮闘する支援国の看護師の実情をお伝えいたします。