プレスリリース集PRESS RELEASE

【ダーワ・悠洛 京都】日本の伝統継承とSDGsの理念「質の高い教育をみんなに」 組み立てそろばんワークショップを開催

世界有数の独立系ホスピタリティグループ バンヤンツリー・グループの、日本初進出となるホテルブランド「ダーワ・悠洛 京都」(所在地:京都市東山区、総支配人:宮崎 敦)は2023年7月29日 (土)に、「組み立てそろばんワークショップ」を開催いたします。

日本の伝統文化でもあるそろばんは、非常に質の高い計算力を身につけることができ、日本の数教育を発展させてきました。またそろばんに使用する材料は天然素材であり、手に触れる安心感と電気を使わない計算機であり、環境にやさしい点も魅力です。
このように、そろばんはSDGsの目標の一つである「質の高い教育をみんなに」を叶え、持続可能=サスティナビリティを実現します。
バンヤンツリー・グループはローカルに根差し、その地域の文化・体験を重んじ、ビジネスへの貢献に寄与することを理念としています。
夏休み中に、お子様の自由研究の選択肢として、海外ゲストには日本文化に触れていただける機会として「組み立てそろばんワークショップ」を開催いたします。
今回ご参加いただいた費用の一部を、日本の小児がんや重い病気を患っている子どもたちとそのご家族の生活が楽になるよう支えるのための「特定非営利活動法人シャイン・オン・キッズ」へ寄付させていただきます。
みなさまのご参加をお待ち申し上げております。

ダーワ・悠洛 京都

掲載元:PR TIMES

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