2022年12月19日(月) 【香川県庁】

『スポGOMI甲子園』は、15~18歳の高校生が3人1組のチームを結成し、制限時間60分の中で規定エリア内のごみを拾い、その質と量をポイントで競う地球にもっとも優しいスポーツで、仲間と楽しみながらごみ拾いをすることで、町や海のごみ問題を自分ごと化としてとらえていただくことを目的に開催されています。
2022年10月15日に行われた『スポGOMI甲子園2022・香川県大会』で優勝した香川県立高松東高等学校(香川県高松市、校長:山下達雄)在校生3人組の「まつぼっくり」が、大会での成果を報告するため香川県池田知事を表敬訪問しました。
このイベントは、日本財団が推進する海洋ごみ対策事業「海と日本プロジェクト・CHANGE FOR THE BLUE」の一環で開催し、一般社団法人ソーシャルスポーツファウンデーションが企画しています。