誠に勝手ながら、当サイトは2026年4月30日をもって閉鎖いたします。
ご利用いただきました皆さまには、心より御礼申し上げます。
なお、サステナビリティ関連情報につきましては、弊社ブレインズ・ネットワークが運営するサイト「CSR図書館.net」(https://csr-toshokan.net/)にて、企業・団体の統合報告書、サステナビリティレポート等の情報を発信しておりますので、引き続きご覧いただけますと幸いです。

プレスリリース集PRESS RELEASE

こんにゃく麺やコンビニおでんの蒟蒻「食べない」人が7割。伝統的な健康食材、提供の方法に工夫の余地あり

次世代フードテックによる、日本の伝統食材の可能性を探る調査。延べ1010件の回答を収集。

次世代食のフードテック事業NinjaFoods(ニンジャフーズ)を展開する株式会社Sydecas(読み「シデカス」、兵庫県加古川市、代表取締役:寄玉昌宏、以下「当社」)は、こんにゃくの消費や印象に関する調査を実施し、延べ1010件の回答を収集しました。その結果、こんにゃく麺を「ほとんど食べない」「食べたことがない」人は70.89%、コンビニのおでんのこんにゃくでも同65.94%となりました。一方、蒟蒻に対する印象は「低カロリー」「食べ応えがある」などポジティブな回答が目立ちます。伝統的な健康食材の提供方法には、まだまだ工夫の余地があることがわかりました。

㈱シデカス

掲載元:PR TIMES

この記事をシェアする

TOP