プレスリリース集PRESS RELEASE

ヴィーナ・エナジー、青森2太陽光発電所(25MW)の商業運転を開始

アジア太平洋地域で最大級の独立系再生可能エネルギー発電事業者(IPP)であるヴィーナ・エナジーは、総発電容量25メガワット(MW)を有する青森2太陽光発電所(青森県青森市)の商業運転開始を発表しました。

青森2太陽光発電所は47ヘクタールに及ぶエリアに44,350台のバイフェイシャル太陽光発電モジュールを設置し、年間5,680 世帯にクリーンなエネルギーを供給します。また、火力発電との比較において、年間最大15,211トンの温室効果ガスの削減と約2,100万リットルの節水が可能です。なお、建設業許可を持つヴィーナ・エナジー・エンジニアリング株式会社がEPC(設計・調達・建設)事業者として参画し、250名(ピーク時)の雇用を創出しました。

ヴィーナ・エナジー・ジャパン株式会社

掲載元:PR TIMES

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