誰一人とりのこさない、地域の子どもたちの成長とつながりを食とサポート飲料で支援

「"楽しい"でつながる世界をつくる」飲食企業である株式会社ファイブグループ(本社:東京都武蔵野市、代表取締役社長:坂本憲史、以下 ファイブグループ)は、「食」を通じて地域の居場所づくりを推進していく「ファイブグループこども食堂プロジェクト」を吉祥寺・平塚・新宿の3ヶ所で年内あと4回実施いたします。新型コロナウイルスによる各種制限の緩和も受け、来年は今年の5倍となる10,000食の提供を予定して地域活動を継続していきます。
また、年内は従来の食事支援活動に加えて、株式会社ビタブリッドジャパン(本社:東京都港区、代表取締役:大塚博史)とのコラボレーション活動として“文武両道”を応援する子供向け長期成長期サポート飲料「レベルアップ プロフェッショナル」の無料配布も行います。