プレスリリース集PRESS RELEASE

<ベネッセのサステナビリティへの取り組み vol.1>多様化する教育現場に対応するサービスの事例を紹介

個別最適な学び、学びの場の多様化、多様性の理解、多文化共生などへの新たなチャレンジ

 株式会社ベネッセホールディングス(本社:岡山県岡山市、代表取締役社長CEO:小林 仁)はじめベネッセグループ(以下、ベネッセ)は、ライフステージごとの「人」を軸にした社会課題の解決に取り組んでいます。

 2015年に国連で採択されたSDGsの目標4「質の高い教育をみんなに」では、すべての人々への包摂的かつ公正な質の高い教育機会を促進するとしています。教育現場においては、社会のさまざまな子どもの課題に直面して、多様な教育方法やプログラムを取り入れる取り組みが進んでいます。
 本レターでは、ベネッセの「教育」での課題解決、特に昨今語られる機会の多い、認知特性に応じた個別最適な学び、不登校の増加などを踏まえた学びの場の多様化、多様性の理解、多文化共生などの社会の課題に対するべネッセの取り組みを、事例とともにご紹介します。

株式会社ベネッセホールディングス

掲載元:PR TIMES

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