プレスリリース集PRESS RELEASE

CO2排出量可視化サービス「e-dash」が、茨城県取手市内の小中学校のCO2排出量の可視化と脱炭素授業を実施

〜三井物産「サス学」アカデミーを通じた授業の実施で、教育を通じた脱炭素の発信に注力〜

CO2排出量可視化のクラウドサービス「e-dash」を提供するe-dash株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:山崎冬馬、読み:イーダッシュ、以下「当社」)は、茨城県取手市(市長:中村修、以下「取手市」)の公立小中学校を対象にCO2排出量の可視化に取り組むことを発表します。
本取り組みは、親会社である三井物産株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:堀健一、以下 「三井物産」)と取手市が締結する「SDGs推進に関する包括連携協定」の一環として行うプロジェクトです。

関連リリース:https://www.mitsui.com/jp/ja/topics/2023/1247470_13930.html

また、CO2排出量の可視化に加え、三井物産「サス学」アカデミーを通じ、対象となる小中学校で脱炭素に関する授業も実施します。地域の子ども達に「脱炭素」について楽しく学んでいただくことで、学校教育を通じて脱炭素を加速してまいります。

e-dash株式会社

掲載元:PR TIMES

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