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プレスリリース集PRESS RELEASE

9/18は、世界竹の日!竹の「間伐材」を使った「食べられる炭のナッツ」で町おこしに挑戦する「地元企業×スタートアップ」の活動をご紹介!(山梨県都留市)

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C-table株式会社(山梨県都留市 代表:田邉 耕平)は「9/18、世界竹の日」に向け、竹の間伐材を使った「食べれる炭」の開発に成功した地元企業と、その竹炭を使った「都留の炭ナッツ」の企画・開発・販売を手がけるスタートアップC-table株式会社の活動をご紹介します。

世界中で愛されている竹、日本でも筍ご飯にしたり、ラーメンのメンマとして食べてたり、パンダの餌として利用したり、竹籠やざるを作ったり、焼き鳥の串や爪楊枝にも…。本当に馴染みの多いものですよね!しかし使われる竹は実はほんの一握り、ほとんどの竹は使われず竹藪になってしまうのが現状なんです。
今回はそんな便利で邪魔者?な竹にまつわるお話と、竹の優れた再生可能資源として注目し、美味しく、無理なく、自然保全と地域循環に役立てようと挑戦する地元企業の株式会社炭義.(山梨県都留市 取締役社長 : 鈴木 弘明)×スタートアップ企業のC-table株式会社(山梨県都留市 代表:田邉 耕平)の活動をご紹介します。
「世界竹の日」が「竹について」改めて考えるきっかけになればと思います。

都留の炭ナッツ公式サイト : https://tsuru-suminuts.com/

C-table株式会社

掲載元:PR TIMES

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