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プレスリリース集PRESS RELEASE

第 4 回 生活者の環境危機意識調査 (日本と海外24か国対象)   世界25か国で危機的だと思う問題1位は「気候変動」、異常気象を懸念

現時点(2023年)の感覚的なSDGs達成度は35%、Z世代の平均は41%でやや高い         達成度が低いと思うSDGs目標で「平等」や「平和」を懸念

公益財団法人旭硝子財団(理事長 島村琢哉、所在地 東京都千代田区)は、日本と海外24か国の10~60代の男女13,500名 (Z世代:18~24歳 6,589名、大人世代:25~69歳 6,911名)に対し、環境問題への危機意識および行動について把握するため、「第4回 生活者の環境危機意識調査」を実施しました。本調査は、慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科蟹江憲史(かにえのりちか)教授監修のもと、インターネットにて実施しました。

公益財団法人旭硝子財団

掲載元:PR TIMES

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