福岡市と九州大学職員もプログラム運営に関わる新たな産学官連携の取組みをスタート。

福岡市では、コロナ禍によるデジタル化の進展や生活スタイルの変化を捉え、仕事をしつつ余暇も充実させる新しい働き方「ワーケーション」の推進に取り組んでいます。
今回、海沿いの美しい景観を有し、国立九州大学伊都キャンパスが立地する福岡市西部エリアをフィールドに、九州大学の学生との交流やSDGsを体感するフィールドワークを組込んだワーケーションプログラムを学生と共同で開発しました。つきましては、本プログラムにご参加いただけるモニター企業を募集いたします。