高校生が発案し、地元の農家、NPO法人、商店などが協力したプロジェクトの成果です。

相模原市がJR中央本線 藤野駅前で運営しているテレワークセンター&中山間地域交流拠点「森のイノベーションラボFUJINO(愛称:森ラボ)」では、働く場の提供はもちろん、SDGsなどの社会課題解決に取り組む共創の場として、利用者間の様々なプロジェクトが進行しています。
今回、地元の高校生がリーダーを務める農産物商品開発プロジェクトから、規格外野菜を活用した「野菜を労わる高校生のふりかけ」が発売されることになりました。