メディアが福岡県立柏陵高校のみなさんと共にSDGsを考えるプロジェクトが始動、⽴場や世代を越えてサステナブルな未来を⽬指します。8⽉22⽇(月)に意⾒交換をするイベントを開催しました。

日本で唯⼀、丸ごと⼀冊SDGsを特集し続ける⼥性誌『FRaU』(株式会社講談社〔本社:東京都⽂京区〕刊)と、西日本新聞社(本社・福岡市中央区)は、共同で福岡県の高校生と共にSDGsを考えるプロジェクト「福岡の私たちから地球の未来を変える、はじめかた。」を8月22日に実施しました。

このプロジェクトは、講談社FRaUと西日本新聞社というメディア2社が、SDGsについてZ世代との意⾒交換を⾏うことにより⽴場や世代を越えたサステナブルな未来の実現、意思の共有をしていこうという取り組みです。今回は福岡県立柏陵高校のみなさんが取り組む活動の発表、質疑応答など熱心な思いが伝わるイベントとなりました。