家庭での家事分担を再確認し、「ジェンダー平等を実現」へ

国内No.1のレシピ動画プラットフォーム(※1)「クラシル」は、「食」におけるSDGsの啓蒙活動の一環として、ユーザーを対象に「家庭における家事分担」に関する意識調査(※2)を実施しました。
その結果、回答者の約6割が、家事の中で占める割合が最も高い項目を「料理」と回答しました。また、家庭における家事分担について、女性回答者の約6割がパートナーに比べ「自身の家事負担の割合が高い」と感じていることが分かりました。調査結果を受け「クラシル」は、「料理」の負担を少しでも減らすために時短が叶うレシピや、平日の作業が楽になる作り置きレシピを公開します。