できることからちょっとずつ。

千葉県柏市を拠点にクリエイティブリユースを発信する『studio SICK』が、廃材アートや家具・雑貨類のデザイナー&クリエイターを募集します。

関東圏を中心に木造家屋の解体業を営むMITSUYA CRASHERS合同会社(本社:東京都墨田区業平1-7-9 1F)は、2022年9月より同社が千葉県柏市で展開する廃材転生プロジェクト『studio SICK(https://studiosick.com)』にて、デザイナーおよびクリエイターの一般公募を開始します。
『studio SICK』は、“できることからちょっとずつ”をスローガンに置き、本来ゴミとして処分される様な資材を活用して家具や雑貨類を製作・販売する廃材転生プロジェクトです。
2022年4月に始動した本プロジェクトでは、「まだまだ使える資材たちを生まれ変わらせよう」という想いに多数の企業・個人が賛同してくれており、現在、解体業者約20社をはじめ空間デザイナー、プロダクトデザイナー、インテリアデザイナー、クリエイターなど約30名の方たちにご参加・ご協力いただいております。