2022年7月29日(金) 山口県萩市・阿武町

海と日本プロジェクトinやまぐち実行委員会は、県内の小学5・6年生20人と「ぶち海体験隊」を結成し、特産のケンサキイカを通して海の豊かさと現状を学び、海の未来を考えることを目的に、イベント「ぶち海体験隊Ⅲ イカす海を未来に!」(DAY2)を7月29日(金)に開催いたしました。このイベントは、次世代へ海を引き継ぐために、海を介して人と人とがつながる“日本財団「海と日本プロジェクト」”の一環です。
※ぶち海とは 海の中でもとてもきれいで豊かな海のことを指す。「very」を表す山口弁「ぶち」を元にした造語。ぶち海体験隊は、一昨年度の下関市、昨年度の周防大島町の体験学習に続き3度目の開催です。