~ 学生たちが約600坪の休耕地を利用して作ったこだわり野菜メニューが誕生 ~

本件のポイント

●神奈川大学サッカー部の学生が、横浜市内の休耕地を利用してつくる野菜を、地産地消をすすめるレストラン「ユニバーサルダイニングONE」に年間を通して提供が決定。SDGsオリジナルメニューも誕生
●「農家の高齢化問題や後継者不足による休耕地問題」「地産地消による地球環境負荷の軽減」に、神奈川大学サッカー部、サッカーJ3所属のY.S.C.C.横浜、ユニバーサルダイニングONEの3者が連携し、SDGsの実現へ