日本の森林問題・環境問題を国産材の利用を通じて解決する目的で立ち上げた、一般社団法人日本木造分譲住宅協会(事務局:東京都新宿区、理事長:小池 信三、以下「当協会」)は、株式会社エルハウジング(本社:京都市右京区、代表取締役:村井 孝彦)、株式会社 MoNOplan(本社:東京都千代田区、代表取締役:松田 久男)、株式会社山一建設(本社:東京都福生市、代表取締役:山野井 優)、株式会社エプコ(本社:東京都墨田区、代表取締役グループCEO:岩崎 辰之)が、当協会の会員になりましたことをお知らせいたします。

■参画経緯
当協会の「国産材活用でSDGsへの貢献」の取組みに以前よりご興味をいただいており、この度各社とお互いのSDGsの取組みについて意見交換をさせていただきました。ディスカッションをする中で、会社としてSDGsへ積極的に取り組んでいきたいという強い思いを感じ、また当協会の考えに賛同いただきましたので、今回参画していただく運びとなりました。