SDGsの目標の一つ、「貧困」問題をテーマにした英語学習を通じて、日本や世界の貧困問題に関する理解を深めよう・理解を得ようという英語集中プログラムを、追手門学院中・高等学校(大阪府茨木市、校長:木内淳詞)の中学1年生を対象に、7月21日から3日間の日程で開催します。

「イングリッシュデイズ」と名付けた英語集中プログラムは、英語を語学として学ぶだけではなく、社会的課題をテーマとすることで生徒の視野を広げようと毎年開催しています。