●公益財団法人日本自然保護協会は、トヨタ自動車株式会社と協働し「自然共生に取組む工場のSDGs勉強会」を開催
●堤工場と貞宝工場がこれまで実施してきた自然共生を推進する取組みについて発表
●今、世界が注目するキーワード「ネイチャーポジティブ」な社会を目指して、活発な議論が展開
●勉強会の内容はトヨタ自動車株式会社の従業員へ広く共有され、自然共生活動の取組み強化に活用

公益財団法人日本自然保護協会(会員約2万4千人、理事長:亀山 章、以下NASC-J)は、トヨタ自動車株式会社(代表取締役社長:豊田章男、以下トヨタ)と協働して、工場における自然共生活動を推進しています。この度、トヨタ本社にて「自然共生に取組む工場のSDGs勉強会」(以下、SDGs勉強会)を開催しました。